2014年4月02日

自分自身を投影して取り組んだ短編アニメーション「ゴールデンタイム」稲葉卓也監督インタビュー

映像系の新しいコンテンツ(クリエイターインタビュー)の第6弾を公開しました。

2008年の「つみきのいえ」でアカデミー賞短編アニメ賞を受賞したROBOTが贈る新作アニメーション「ゴールデンタイム」。
第6弾は、「ゴールデンタイム」の企画、脚本、キャラクターデザイン、監督を務めた稲葉卓也監督です!

自分自身を投影して取り組んだという短編アニメーション。完成までの苦労話やクリエイターとしての人生観などを通して、監督の人となりが反映されることとなった当作品を語っていただきました。

当コンテンツは、映像カルチャーのウェブマガジン「white-screen.jp」に、取材・記事のご協力をいただいています。

インタビュー記事は下記URLよりご覧ください。

◆自分自身を投影して取り組んだ短編アニメーション「ゴールデンタイム」稲葉卓也監督インタビュー
https://www.dsp.co.jp/know-how/special/takuyainaba.html

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