2014年4月17日

UI・UXコンテンツ連載第2弾 UX侍 × Googleマップ UXデザイナー

Web系コンテンツ【UX侍】第2弾、GoogleマップのUXデザイナーへお話を伺いました。

「無くなって困るサービスは?」と聞かれれば、多くの人がその名を挙げる「Googleマップ」。
当たり前過ぎて「空気のようなアプリ」とまで言わしめるGoogleマップは、2012年から現在にかけて、そのデザインが大幅にアップデートされました。
12年の歴史を誇るサービスがどのようにして生まれ変わったのか。今回は、「ユーザーにフォーカスをあてれば結果は後からついてくる」と宣するGoogleのデザインアプローチの実態を探ります。

当コンテンツは、「Web担当者フォーラム」に取材・記事のご協力をいただいています。

業界でも著名な森田雄氏と深津貴之氏が「UXサムライ」となり、インタビュー形式をとりつつも、ユーザー目線でUI・UXを語り、アプリがより使い易くなるための開発陣へのアドバイスも満載です。

インタビュー記事は下記URLよりご覧ください。

◆森田雄と深津貴之のUX侍 <第2回>
UX侍 × Google マップ UXデザイナー
「ユーザーにフォーカスをあてれば結果は後からついてくる」
http://www.dsp.co.jp/know-how/jobchange-lab/ux_samurai2.html

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