スキル診断
眼に見えないスキルまで、しっかり診断します。
独自のシステムで、自分の職務遂行能力や職場適合性が客観的にわかります。
あなたに、どのような職務遂行能力や職場環境適性があるのか。これまでのクリエイティブ業界は、それを客観的に知るための定義やシステムが確立されておらず、作品を見て経験的に評価するしかありませんでした。
デジタルスケープでは、クリエイターの技術や個性を3つのスキルに分解。それぞれに独自の評価を行うことにより、過去の職歴や肩書き等だけではわからない真のスキルを診断。最適なお仕事とのマッチングを可能にしています。
職務スキル診断(Web系職務のみ)
職種に対する固定観念や誤解が「何ができるか」をわかりにくくしている現状を踏まえ、個別の職務から「何が」「どの程度」できるのか・してきたのかをデジタルスケープでは診断します。
各職種で必要となる職務の種類を定義
Webの仕事で必要となる職務を24個設定し、職種ごとに必要な職務を設定しました。
各職務での遂行レベルを定義
どのような役割で何ができるかを、3段階の遂行レベルに分け、基準を設定しました。
遂行レベルの定義にそってヒアリング
これまでの経験に関して、職務ごとに「できること」をインタビューし、遂行レベルを評価します。
クライアント企業も同じ職務定義にそってオーダー
担当営業が同じ定義でヒアリング。その結果、最適なお仕事の紹介が可能になるのです。
テクニカルスキル診断
業界での目安や基準を分析し抽出した、客観的な評価ポイントで評価を行います。作品評価とスキルチェックを通じて、「十分なこと」「不足していること」は何かを明らかにし、不足しているスキルについてはトレーニングメニューなどを提案します。
作品評価(クリエイティブ系職種のみ)
細かなチェック項目・項目ごとの基準を設定し、評価基準はスタッフに開示しています。
スキルチェック(Web系職種のみ)
登録時に30分程度の簡単なHTMLコーディングに関してのスキルチェックを行っています。
ヒューマンスキル診断
独自に開発したツール「PiiT(通称:ピット)」により、あなたの「強み・弱み」や職場環境適性も診断します。あなたのコミュニケーションや仕事上のスタイルを明らかにし、ヒューマンスキルの面からも最適なお仕事を提案します。
Flashを用いた診断画面
インターフェイスにFlashを採用することで、より直感に近い答えの選択・回答を可能にしました。
業務タイプ適性とチームタイプを診断
あなたの現状の姿を、あなた自身の回答から判断し、10段階の結果で表示します。
クライアント企業の職場環境とマッチングします
職務・テクニカルに加えて、ヒューマンスキルからも適性を考慮して、お仕事を紹介します。










