2009年7月アーカイブ

 

とにかく派手★明るい!

っていうのも業界最多クラスのLED400個使い!!

 

派手になった分、期待感を煽りすぎて、ド派手なのに

ハズレを繰り替えしやられるので、イライラが絶頂に達するのが早いです(笑

でも、モード移行は侮れないつくりで、保留予告に絡んでたり、

色々あるので、流石モード移行のニューギンさん!って感じました。

 

私が一番好きなのは加速擬似連で、

擬似連10回とか20回とか30回とかするんですよ!

20回以上なんて、早くて数えられない~(笑)

正確に最大何回まで行くのか気になります。

009を好きな人は加速装置キター!と喜び、009を知らない人も何何?

何なのこの擬似連!?って感じで上手い演出だなぁと思います。

版権を使うなら、この機種のようにパチンコの期待感を

元ネタを見事に融合させる演出を考えるのが大切ですね!

頑張れ!各メーカーの企画屋さん!

 

スペックは1/387.25の継続率75%で荒いです。

見た目の継続率が不満ですが、バトル終了でもちゃんと8Rくれるので、

その辺はゆるしてあげます!(笑)

最後に・・・リーチロゴの「激アツ!!」には注意ですよ~

シャッターやメッセージウィンドウや擬似連がちゃんと熱く絡んでないと

サクッとハズレます(経験者は語る)(笑)

 

(氏名:H.I. 30代男性)

やっと導入されましたね。

設定6、119.9%ですよ!版権も1級、出玉率も1級ですね!

投資スピードも1級ですが・・・(苦笑)

更に、ART継続率87.5%の性能と継続率格上げ性能があるが

ゆえに、犠牲になったベースやボーナス確率・枚数・・・・・・・

ちょっと厳しすぎるので、お財布の自己管理に注意です。

でも、ツボに嵌ると一気に本領発揮します!
一撃数千枚の夢があるスペックです。

継続率0%・50%・75%・87.5%・・・

単発を回避してから勝負!って感じです。


演出ですが、ファーストガンダムファンにとって全てが感動
エピソード満載の仕上がりです。

数々の出会いと別れ、そして感動のエンディングが見れます。

ジオングとの一騎打ちは何度見ても良いですね!

 

最後に賛否両論ある異色REGに一言!

全部押し順にすることないじゃない!純増ゼロ枚は泣いちゃう!

 

最後の最後にもう一言!(笑)

純Aのガンダムお願いします。←結構望んでる人多いはず!

 

(氏名:K.S. 20代男性)

<パチスロ>七色未来(SNKプレイモア) 

オリジナルキャラとオリジナルアドベンチャーゲーム仕立て。いいですね~。

他のメーカーさんも版権にお金をかけずに

オリジナルの機械をどんどん出して欲しいですね~。

その結末はプレイヤーが選んだ選択肢などによって

変化するマルチエンディングで、エンディングは7種類。

メインのARTの出玉の追求も大切ですが、

サブの面白さも追求して行ってほしいです。

スペックも初心者向けの天井付(BIG後1000G、REG後773G)の

ノーマル機なので、オリジナルコンテンツだけで勝負!感が出ていて好きです!

三連赤7のリールもいい感じでドーン!と止まります。

一つ言わして頂くと、REG中の目押しでストーリー分岐ってのが嫌ですね。

ここだけ、パチスロ的な要素を盛り込んだところで

あまり効果はないように感じました。

リール制御がどうだこうだ言わずに、純粋に七色未来の世界を

味わうってのもART機の資金投資に疲れた戦士にお勧めします!

 

(氏名:20代男性 Y.K.)

続編ですね。

色々なところで聞いてる意見としては、

ガセの多さ、各予告の信頼度の低さ、リーチの長さが不評のようです。

最近のパチンコは激熱ハズしが流行かい!(笑)

毎回毎回期待感煽られたら、1時間も打ってれば

全く煽られなくなるに決まってるじゃん!(笑)

悪い意見を先に書いちゃったけど、良いところもあるよ。

前作で好評だった予告が11パターンと増え、

相変わらず気持ち良いリーチの掛かりかたでしたー。

パチンコでしか見れないPVもあるし、お金かけてるね。

スペックは3種類出ているけどミドルのMF-TX(306分の1)

確変継続63%、出玉1455発が一番売れてるみたい。

パトラッシュみたいな回数切りでもう少し確率の分母を下げて

初当りを楽しめるスペックも出して欲しかったー。

 

200分の1くらいでお・ね・が・い(笑)

 

(氏名:R.N. 30代女性)

このアーカイブについて

このページには、2009年7月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2009年6月です。

次のアーカイブは2009年8月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。