スペックキン肉マンと違い、1/308.5の大当たり確率で、72%の確変突入~継続率。
大当たり終了後は毎回100回の時短。
出玉は下アタッカーと左アタッカーで違う振り分けタイプになっていましたが、
元々の継続率が高いため、一撃での大量出玉も十分可能です!
確率変動自体の継続率を下げて、100回の時短で総合継続率を確保しているところが
良策だと思います。時短が100回ないだけで、普通と違うと思って
リピートしない遊技者がいますからね。
演出は、「御坊カード」ゲットによるステージチェンジ演出。(キン肉マンと一緒)
バトルタイプとはいえども、敗北しても出玉と時短100回がつくので、
今までの敗北=がっかり感が軽減されていると思います。
役物ステージ性能は高くはないが、基本ゲージ構成は甘めで、
寄り釘が大きくマイナスされていなければ、狙い目ですよ。
キン肉マンのゲージ批判(辛い)をちゃんと解消してきたと思います。
(氏名:K.K. 30代女性)
